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K安さんのおかげで青椒肉絲

神戸支店のO川です。

先日K安さんがブログに掲載されていたタケノコの缶を、ちゃっかり頂きました。
早速、青椒肉絲と炊き込みご飯にしてみました。
頂いた缶は大きなサイズで沢山のタケノコが入っており、あと2/3程まだ残っています。
K安さんに、味噌とマヨネーズと味醂を混ぜたものを上にのせてグリルで焼くと美味しいと聞いたので、今度はそれを作ります!楽しみです!(^^)!。





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それから、話は変わりますが私は食べ物をお弁当箱に詰めるのが好きです。
作るより、食べるより、詰めるのが好きです。
1日中、詰めるだけの作業をしていたいくらいです。







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『脱・茶色一色弁当』 が目標です。
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山中温泉にいってきました

神戸支店 K
4月のはじめに石川県の山中温泉へ行ってきました。
温泉街に沿って渓流があり、雪解け水なのでしょうか結構な水量で、その川に沿って旅館が立ち並んでいる山間の静かな温泉地です。
その渓流にちょっと複雑な歩道橋が架かっていました。「あやとりはし」といわれており、構造家の渡辺邦夫氏も当初の基本計画段階では参加されていたそうです。最終案は別の設計者のようですが、土木構造物ということで建築確認はなかったようです。
3弦トラスをS字状に空中に捩れて架設されているのと、部材をH形鋼で構成しているため、非常に複雑な接合部となっていました。ただただ作成したファブリケーターに敬意を払いたい構造物でした。
橋の中央部で飛んでみたところやはり振動は十分感じました。

写真1

写真2

写真3

写真4

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次の写真は、道中の福井県の大関駅です。作者は遠藤秀平氏。初期の作品で、土木資材としてよく使われているコルゲート鋼板を使った建築物です。当時は、のびのびと比較的自由に設計できていました。コルゲート鋼板そのものは溶融亜鉛メッキ仕様であるため耐候性は高いのですが、付属部材に一部劣化が見られ、細部の設計にまで気配りが必要であることを示しています。近辺の遠藤秀平氏の作品では三木市のビーンズドームが有名です。

写真11

写真12

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豊岡支店10周年感謝講演会

平成28年4月23日(土)に開催致しました、豊岡支店10周年感謝講演会にお越しいただき、
大盛況のうちに終了致しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

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非常に多くの方にご参加いただき
第1部 降幡先生の講演「民家の再生 - 木は二度生きる -」

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第2部 パネルディスカッション

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これもひとえに、皆様の暖かいご支援とご愛顧の賜物と社員一同心より感謝申し上げます。
不慣れなことで不行き届きの点も多々ございましたことを心よりお詫び申し上げます。

株式会社 兵庫確認検査機構 はこれからも今まで以上に精進し皆様のご要望にお応えできるように取り組んでまいります。
今後ともこれまで同様の一層のご支援・ご鞭撻を賜りますようお願い致します。

淡路島のキャンプ場

こんにちは。
神戸支店のI田です。

少し前になりますが、友達家族と淡路島五色町にある
キャンプ場に行きました。

海辺のとても綺麗なところで、夏には海水浴も楽しめるようです。

写真1

今回は、人数の関係もあり、テントではなくコテージに、
泊まり、夜はコテージ前のデッキでバーベキューをしました。
(楽しむのにいっぱいで、バーベキューや海辺の写真を
ほとんど撮影できませんでした@@)

写真2

キャンプ場の中には、ちょっと飲食できる施設もあり、快適です。

写真3


この写真の後、手前に立っている友達も
ハンモックに乗ろうとして、案の定、ロープが切れて
皆で転げ落ちていました・・・。

写真4

写真5

友達家族には犬もいるので、一緒に宿泊しました。
条件付きですが(この写真撮ったあと、ちゃんとケージに入ってもらいました)、
一緒に宿泊できるところもとてもよかったです(^^)

淡路島は近くて美味しいものや楽しめる場所が
たくさんあり、やっぱりいいところだな~、と行く度に思います。
ぜひまたまだ行っていない淡路島の色んな場所にいってみたいと思います。

ふと、思えば。。。

神戸支店のNです
サクラが散ったなと思えば遅きの八重桜が満開になってました。

写真①

写真②

時期がずれて咲くので満開のサクラが長い期間、楽しめます。

阪口製材所

社長です。

ご縁があって奈良吉野の阪口製材所さんを訪問しました。
自然乾燥材が山のごとくあります。
常時100棟分はストックしているとか。

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ここの貯木場には、どんな木でも揃っています。
杉、桧、ケヤキ、栂、桜、等々。

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目の細かいすばらしい吉野材です。
阪口社長から杉でも一寸成長するのに20年と聞きました。
自然乾燥材は色、艶もよく強度もあります。
木造建築には最高の材ですね。

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たんとうチューリップ祭り

豊岡支店Iです。

週末に但東チュウリップ祭りに行ってきました。
ところが駐車場に着くと案内係りの方が車に寄ってきて

「昨晩の強風で施設のテントで飛んでしまい今日は開催していません」と。

確かに昨日の夜は台風並みに風が強く、自宅の周りでも木の枝やゴミなど
散乱しているような状況でした。
せっかく子供たちも楽しみにしていたし残念ではあったが天候のことなので

仕方がないと思い、取りあえず車から降り会場付近を歩きました。

写真1

机は倒れ、のぼりも破れ、奥の看板は「チュウ」の文字が・・・
この橋(写真右端)を渡らせてもらえない為チュウリップも良く見えません。
仕方なく遠くのチュウリップをバックに記念撮影をし帰ることにしました。

しかし子供たちは納得いってません。
少し離れた場所に遊具のある公園があったので、取りあえずそこで
ひと遊びし昼食も終え帰り道にチュウリップ祭りの会場前を車で通ると
たくさんの人。なんとテントの復旧も終え開催されていました。
迷わず入園料を払いチュウリップ畑へ。

写真2

天気も良くチュウリップの色もとても鮮やかできれいでした。

写真3

お目当てのペコちゃんも見れて、子供たちも納得し帰りました。

豊岡支店より

お疲れ様でした。来年もよろしくお願いします。



豊岡支店より
春になりました。暖かくなったのでお世話になったストーブを片付けます。

来年の冬までお休みください。

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豊岡支店10周年感謝講演会、鋭意準備中です!

たけのこ

加古川支店のK○です

先の休日、子供に「たけのこの皮をむきに行こう!」と言われ

『ん?掘りに行くんじゃなくて?』と思いながらも一緒に畑に行くと

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既に昨日掘った たけのこがあり、婆さんと子供が慣れた様子で皮をむき始めました

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普段から子供は爺さん婆さんと一緒に畑に行ったりしてるので 私よりよっぽど詳しいかも

そして 湯がいて灰汁取りをします

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けっこう年季の入った釜だなぁと思っていると

1つじゃ小さくてあまり入らないから 今 爺さんが大きな釜を買いに行っているとのこと

待っている間に今ある鍋で湯がいていると・・・

炭火が飛んで 靴に穴が空いてしまいました><

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そうしてると新しい釜が

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これで効率もあがります

しかし釜といい 靴といい 結構な出費です(靴は関係ないか・・・)

また缶詰にしたら 誰かにおすそ分けするかもです^^

ところで みなさんは たけのこは 先っぽ派ですか?

それとも根元のカブ派ですか?

ちなみに私は 先っぽ派です 

昔TVで 『たけのこの先にはローヤルゼリーが詰まっている』と言っているのを見てからは

先っぽを探して食しておりますw(真偽の程はわかりませんのであしからず)

豊岡1925

加古川支店のI岡です。いよいよ花見シーズンの到来!
通勤路の桜もチラホラと咲き始め、朝から歩くのが楽しくなります。

15年ぐらい前に仕事で関わりのあった豊岡に、それ以降年1回
ぐらいのペースで訪れています。

必ず訪問するのは「コウノトリの郷公園」なのですが、2年ぐらい前に
訪れた時は、たまたま豊岡市の中心市街地にも足を運びました。

その時に訪れたのが、今回ご紹介する「豊岡1925」というビル。
昨年末には神戸新聞にも取り上げられてたので、ご存じの方も多い
思いますが、たくさん写真を撮影していたので改めて取り上げました。

写真01

メイン道路(商店街)からのエントランス部分。
訪れた時は何も知らずになんとなく入ったのですが、中に入ってびっくり!

写真02

写真03

表からは想像もつかないほどの、2層分吹抜けの大空間でした。
広々とした空間であるにもかかわらず、なんとなく懐かしく
落ち着いた雰囲気でした。

写真04

床に「1925」の文字が。この時は数字の意味が分かりませんでした。

写真05

写真06

別の出入口からいったん外に出て、見返すと・・・。
とっても雰囲気のいい、レトロなデザインの近代建築でした。
内部の懐かしい落ち着いた雰囲気の理由が分かりました。

写真07

写真08

写真09

サインをよく見ると・・・。
この建物が登録有形文化財であり、奥はホテルであることが分かりました。

写真10

写真11

外に出て散歩していると、商店街の中にはリファインされた飲食店やビルも
チラホラと見られ、街全体でリノベーションに取り組んでいるようでした。

写真12

「豊岡1925」の向かいの豊岡市役所もご覧のとおりのリノベーション。

「豊岡1925」とは
1925(大正14)年の北但大震災の後に建てられた復興建築群。
2年前に地元の商店街組合が見学用の地図を作るなど、
近代化遺産として見直されている。
その中の1つのこのビルが「豊岡1925」で、1934(昭和9)に兵庫県
農工銀行豊岡支店として誕生し、その後も市役所別館などに使われた。
2014年4月、ホテルやレストラン、洋菓子店などを備えた施設で再出発。
           (2015(平成27)年12月17日、神戸新聞記事より引用)

あれから豊岡には訪れていないのですが、次に訪れる際には
「コウノトリ」だけでなく「豊岡1925」などの近代建築がどのように
リファインされているのかが楽しみです。

エイプリルフール

4月1日。
世間ではフレッシュな新入社員があふれるなか、
弊社姫路本店にも侵入社員がやって来ました。

業務も終了した19時過ぎ、開けっ放しだった玄関からいつの間にかネコが侵入していたらしく、客席で休憩していました。


職員「いらっしゃいませ~」
ネコ「今日からお世話になる侵入社員です。志望動機は事務所から干しエビの匂いがしたからです。」
職員「干しエビとはこちらでしょうか?」
ネコ「そう!それです。いただきます!」
職員「あ、ちょっ、それは!」
ネコ「(モグモグ…)うまいうまい!」

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職員「あのぉ~、そちらは賞味期限が切れたものなんですが・・・」
ネコ「それでも十分うまいです!」
 ~数分後~
ネコ「オ゛ロロロロォ….」
職員「だから賞味期限切れだと申しましたのに・・・」
ネコ「怒った!もうこんな会社は辞めさせてもらいます!」

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職員「ありがとうございました~」
ネコ「でもまた来ますにゃ~」

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・・・・。
以上、エイプリルフールの姫路本店からお届け致しました。

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