おじさんの休日

ある土曜日 お昼からのデートに誘われた元祖管理人KYは
午前中から バスに乗り姫路駅を目指すが
JRを使わずに 山電駅へ
もちろん お得な 1DAYチケットで神戸へ!

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最近は東方面へは 山陽電車 梅田直通特急で移動!
阪神のマークのついた電車へ乗り込む!
ここで デートお断りの電話が が が が~ん!
でもとりあえず三宮へ
神戸支店 I田さんに教えてもらった高尚な本屋へ!
高尚な絵の多い いや絵ばかりの本を二冊買う!
三宮の蕎麦屋さんで「搔揚天せいろ」を食す!
(あっ 黄色い飲み物は気にしないでください)

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とある場所へ行くと
1ヶ月遅れのチョコレートをもらったので
お返しのワッフルを赤い顔のまま渡し

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この後トイレを探して 神戸の町をウロウロ
元町で「フクロウカフェ」を横目で見ながら
トイレ探し 「こうべまちづくり館」を思い出し
無事に トイレへ 神戸駅の機関車を見て 姫路へ

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でもね 家に帰って5分後にバスに乗って JR姫路駅へ
友達と待ち合わせ後 前に行った 「日本酒バー」へ行って
日本酒の飲み比べ(旨い!)
最近できた「すしバー」でビールで乾杯してからの
お造り、おつまみ、寿司三昧!(旨い!)
で 〆に 「バー」に行って シーバスの炭酸割り(旨い!)
を呑みながら 他のお客さんと盛り上がり
名刺交換してお開き!

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こんな 休日もタマにはね!
(本当にタマにですよ‥ 本当に‥)
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休日の過ごし方

姫路本店のK田です。

最近立体パズルに挑戦しました。
好きなゲームやアニメの影響で、うっかり買ってしまいます・・・
仕事から帰ってちまちま作っていましたが、
休日に一気に完成させました。

作ったのはイージス艦こんごうです。

こんごう1

「こんごう」という名前は、金剛山が由来だそうです。
第二次世界大戦時にも、戦艦で「金剛」というのがありました。
日本の戦艦には、山や川の名前が多く付けられていたようです。
「ほたるの墓」の主人公のお父さんが乗っていた重巡洋艦「摩耶」も
神戸の「摩耶山」が由来です。

スチール製のプレートを、先の細いペンチを使って
折ったり曲げたりしながら形を作ります。

こんごう組立

完成がこちらです!

こんごう7

そこそこ上手くできました。
全長はボールペンくらいのかわいいサイズ。

こんごう8

以前に作っていたドイツ戦車「ティーガーⅠ」と並べてみました。

こんごうティーガー

かっこいいです。
陸、海・・・ときたら空も揃えたくなったので、
その日のうちに零戦も買ってしまいました。
零戦はパーツが少なく、1時間ほどで出来上がりました。

零戦2

さっそく並べてみました。
小さくてかわいいです^^
車に乗せていろんな場所に出撃させようと思います。

陸海空

ところで、この立体パズルは、「姫路城」や「ガンダム」など
いろいろシリーズ化しているようなので、
お好きな人はぜひ作ってみてはいかがでしょう。
休日を家で過ごす派の人におすすめです。

美味しいもの色々。

姫路本店のH野です。

今回は最近食べたご飯などを紹介していこうと思います。

まずは家族と一緒にお寿司を食べにいったときです。

画像1

赤だしと白米だけでもぱくぱくいけました。

私のおごりなので、「いっぱい食べてな~」とかっこつけていると、
食べざかりの弟は遠慮することなく、うな重、唐揚げに、
うな重で満たされなかったお腹をご飯セットで満タンに…。

つぎはこれ。

画像2

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ココナッツ!
頑丈なココヤシの実を割る道具がないので
とりあえず硬いもので穴をあけ、汁をコップに注ぎます^^

味ですが、昔飲んでいた記憶ではすごく甘かったんですが
久しぶりに飲んでみると、う~ん、味の薄いサトウキビ…。
そのあとは指を切らないよう慎重に包丁などで割って、中身をいただきます。
熟しすぎて硬かったです;_;
なので・・・

画像4

中身を取り出し細かくきざみ、水と砂糖をキャラメルにしたらさっとココナッツを
投入!焦げないように軽く混ぜてあとは固まるまで放置。(昔よく母に作ってもらいました)

画像5

失敗(笑)
水分がちゃんと飛ばせていなかったようで思い出の味とはいきませんでしたが
とても美味しかったです。


おつぎはこちら。

画像6

お茶漬けの素がなかったので家にあるもので適当に作りました。
鮭がすきなので晩御飯の残りの切り身をほぐし、さらに鮭フレークを入れて
焼きおにぎりの上にトッピング。
お出汁の素をさくっと入れて、お茶をそそぐだけ…
美味しすぎておかわりしました^^


お腹すいてきますね!
それでは失礼します~!

ごはんネタ

姫路本店、S野です。

いつもと同じくご飯の話です(笑)
昨日は、スパゲティ&サラダを作りました。

スパゲティは、ベーコンとモッツアレラのトマトソース。
スープは、パックのコーンスープに玉ねぎとコーンをプラスしただけ。。

ちょっと焦げたパンは、白いふわふわの中身が子供へ、
外側が私の口へと運ばれます。

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サラダはレタスで覆われています。
ずっと前にイタリアンレストランで食べたのを真似しました。

最近は主人が仕事で遅く子供と2人で夕食をとることが多いので、
子供に解説をしながら食べています。

私なりになるべく明るい食卓を演出しています(笑)

「オープン・ザ・レタス!!」

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「アボカド、玉ねぎ、お肉、キノコソテーが隠れてたよ~」

と、音のない空間に私の声だけが響きます。。


この解説は軽くスルーされましたが、、
一生懸命にスパゲティと格闘してる姿やパチパチ拍手してくれる時は、
すごく幸せです。

やっぱり楽しく食べると美味しいですね~(^^

姫路フォーラス

姫路本店、経理のMです。

姫路フォーラスが、ことしの1月に、46年の営業に幕を下ろしました。
最初に閉店すると聞いたときには驚きましたが、周辺の商業施設が充実しだしたこと、
また、建物の老朽化から、そろそろじゃないかな、とは思っていました。
最終日の前日は土曜日で、店内のようすを見て来ました。
既に撤退しているお店も多くあり、お買い物自体が難しい状態のフロアも、いくつかありました。

閉店して1週間後に、仕事終わりにようすを覗きに行きました。工事の人たちが忙しそうに出入りしていました。

①

私は姫路で生まれ育ったわけではないのですが、学生の頃の姫路といったら、もっと田舎で生まれ育った私にとって、大都会でした。
電車賃も往復で1,000円近くかかりますし、本数もそれほどありません。
高校生のときぐらいに、フォーラスの1階にスターバックスというのが出来た、とてもおしゃれなアメリカのコーヒーショップで、
それはもう高いけれど、美味しいらしい。それを聞き付けて、新しいもの好きの友人たちと一緒に出掛けてみました。
精一杯のおしゃれをしたつもりが、やはり野暮ったい格好ではありましたが、
ラージとかトールとかコーヒーの豆とかがまるで分からない私たちに、店員さんは嫌な顔一つするでもなく、
幾つかのコーヒーをオススメしてくれました。
一杯500円近くするコーヒーは、苦すぎて味が全く分かりませんでした。
高校生のおこづかいの500円というのはなかなかの出費でしたが、高そうなテーブルに腰掛けて、友人たちと回し飲みをした日のことは忘れられません。
そういえば私が大学生になるかならないかぐらいの頃でしたか、今でこそジュンク堂書店はpiole姫路にあるわけですが、
10年以上前は、東館の上階にありました。関西一広い本屋という触れ込みだったかと思います。
勉強熱心な友人は、一月に一度の割合でそこに通っていました。
洋書が充実していて、ペーパーバックもそこそこの数が置かれてあった記憶があります。
私も友人に薦められ、星の王子様のペーパーバックを買いました。
放課後に辞書を使って互いに答え合わせをしながら、読み解いていったのを覚えています。

②

さて、あの建物自体がなくなってしまうのか、どうなるのか。
閉店からずっと気にはなっていたのですが、
つい先日、インターネットでこのような記事を見付けました。

2016年4月に姫路フォーラス跡にコストコ姫路店がオープン!
http://matome.naver.jp/odai/2144300571437803201

ほ、ほんとうか??
何が出来るにしても、市内が更に便利になってくれるのは有難いです。楽しみですねぇ!!

③

46年間ありがとぉ~~!!

奥琵琶湖を歩き

本社(構s)

降雪の晴れ間に、余呉湖の里を訪ね冬の暮らしはと、車を走らせました。
比叡山の山並みを左手に湖面の風を受け北に向かうと、山間に張り付くように
集落が点在していました。
家々は比叡下ろしと湖面からの吹き上げる風に耐え、雪の重しにも負けず共に
守りつつけた伝統の家並みを見るに付け寛大な風景が湖面にはえていました。

写真 Ⅰ

守り継がれた暮らしの中に村の匠は比叡下ろしや湖面を吹き抜け風にも負けず吹雪にも
耐える様に工夫され、山を背にし巧みに配置された家々は何年も人々を包みつけただろうと思う。

写真 Ⅱ

写真 Ⅱー1

村の大工仕事はそこに沢山の工夫と磨き上げた業が受けている、屋根の垂木と束を支える
地松の丸太が陸梁を押さえ込む様、太い石場立ての柱を八の字支えて重石になり風雪耐えた。
柱脚は花崗岩の伸べ石に食い込むように建てられている。

写真 Ⅲ

写真Ⅲー1

技の極めはまた豪雪に耐える工夫もいろいろ考えられている、長い軒の出とそれを支える方杖や
外柱を二重架構にし外柱は建て換えも出来るようにする自由な発想が見受けられる。

写真 四

写真 四ー1

又作業小屋にも湖面から吹き上がる風に対し、二重構造の外柱に貫と柱脚に引き抜き金物
を配置する工夫が成されている。

写真 五

写真 五ー1

湖面を走り抜ける風は匠の技を超えるものがある、風雪の力は長年、村人を悩ましたことでしょう
忘れかけた、作業小屋は大工さんを待って、湖面に立っている。

写真 六

写真 六ー1

長年、風雪に耐えたものが残るが、手直しの出来る工法も作業が出来る村の匠は何処いったのだろうか
鐘つき堂は足を踏ん張るように健在である。伝統工法を守る人は居るのだろうか。 

写真 七

写真 七ー1

ネクタイピン

姫路本店TB田です
以前、元祖管理人KYさんがネクタイピンコレクションを紹介していました
http://hyougokakunin1shinsa.blog.fc2.com/tb.php/576-489cf5f1

今日は僕のコレクションを紹介します

写真 2016-03-02 0 04 55

スケール型はKYさんとかぶってます
KYさんはウケ狙いのようですが、僕の中では真面目な部類です(;´Д`A ```


タイピンはふざけても、仕事は真面目に頑張りますヾ(;´▽`A``

桜のつぼみ状況

姫路本店K山です。

会社近くの桜の木です。
ピンボケしてますが・・・
つぼみが少し大きくなってきました。
もうすぐ、春ですね。

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