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ご飯と旅行

姫路本店F・Mです。

三ノ宮で朝ごはんを食べました。

朝ごはん

その後、センタープラザ地下をぶらぶら。ジュンク堂でのんびり。センター街をうろうろ。

センタープラザ地下

休憩に元町でコーヒーを。

元町でコーヒー

三ノ宮や大阪は馴染みのある街で落ち着きます。

馴染みの街も好きですが、自分の知っている世界から飛びだして、まだ見たことのない
景色を見て色んな人と出会うことも楽しみのひとつです。

東京、大阪、京都、岡山、福岡、名古屋と旅行に行く予定なので何を食べようか
何を見にいこうかと今からわくわくしています。

近々、梅田で朝ごはんを食べるのでコーヒーを飲みながら計画を練ろうと思います。
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プリムラ

こんにちは。姫路本店のHです。

夏にマリーゴールドを植えていましたが、季節は冬。植え替えシーズンとなり、
ホームセンターで苗を購入しました。パンジーやビオラなどポップ調できれいなものが多く
ありましたが、今年はプリムラに挑戦です。カラーバリエーションはビオラと同じく可愛い
ものがたくさんあり、その中でピンク系を選んでみました。では、いざガーデニングです。

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肥料を混ぜて土を改良、小一時間で植え替えが完了。あとは、すくすく育っていくのを
待つばかり。

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耐寒性が強いので、雪の中でも大丈夫とのこと。しかし、本当に雪が降ると花壇が
真っ白に! 状態は如何にと思いきや、初めの頃より一回り大きめの花を咲かせ、
元気そうです。これから春にかけて、花壇が賑やかになりそうで楽しみです。

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昭和・平成のヒーロー&ピーポー展

姫路本店Kです

今年の新年会は相生の万葉岬でありました。

その中で、神戸支店長よりサプライズのお祝いとして、

「昭和・平成のヒーロー&ピーポー展」のチケットをいただきましたので

そこへ行っていました!


展示会の名前の通り、昭和の懐かしいヒーローが中心に展示され、

子供も喜んでくれるだろうと思い一緒に行ってきました。

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入り口でいきなり、“ヒーローの皮”と称し、なにやら怪しい雰囲気になっています…

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大丈夫なのかなと思いつつ、受付も済ませ、いざ展示会へ!



展示会の中は一切撮影禁止になっていましたので、

中の様子は写真に収めるることができませんでしたが、

予想していたヒーローものとは全く違い、

大人でもちょっとレベルの高い内容ものとなっていました…


そんな状況でしたので、もちろん子供もすぐに飽きてしまい

静かな雰囲気の中、子供が騒ぎ始めたため

ゆっくりと見ることもできず、早々に切り上げることとしました…


ほとんど楽しむことができなかったのですが、

せっかく来たので最後に看板の前で記念撮影だけして帰りました…

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支店長にせっかくいただいたものだったのですが、

子どもと美術展に来るのは大変だと悟った一日でした…^^;

東かがわ街歩き

本社街歩き人 (H31.2吉日)

 香川県の東端にある市で南側は東西に讃岐山脈と徳島県に接し北東は瀬戸内海を望む、
うどん県の窓口として栄える町、平成15年4月1日に大川郡の引田町、白鳥町、大内町が
合併した、東かがわ市でJR三本松,引田駅があり、姫路から淡路高速から徳島県道・
香川県道1号徳島引田線を選ぶ、水運で栄えた山城のある城下町

地図香川県東端

 狭い道に入る、引田は今に昔の商家が残り3月には「ひな祭り」、五月「端午の節句」、
7月には北北船が立ち寄った「風の港まつり」など旅人をひきよせている。
 スタアとは案内図にある讃州井筒屋敷

まち歩き引田味めぐりマップ

 井筒屋(佐野家) → 元禄5年に醤油造を後大正2年清酒の醸造を地主・商家として
繁栄し、平成17年2月、歴史的な街並みに指定された。

土間

門

裏

作業

町並みは整備されている虫篭の窓、白壁土蔵など

街歩き

通り

飾り付け

スペースの関係で省きますが海の小さな船泊や、ハマチの生簀、山道を登り引田城址など
お好み散策コースがあります。

名画鑑賞

夏でも冬でもインドア派、姫路本店N井です。

最近、本屋の一角でジグソーパズルを販売している
ところが多くて、インドア派の客のニーズを的確に
掴んでいるなと感心しつつ、ついうっかり買って
しまったのでした。
我ながら、いいお客さんだと思います(;´д`)

(写真①)

買ったのは、ブリューゲルの名画『バベルの塔』。
2000ピースあるのですが、出来上がりはそれほど
大きくなく38×53㎝、四つ切画用紙サイズです。
というのも、ピースが普通のパズルの1/4という
極小サイズだから。

(写真②)

一円玉と比べるとこんな感じ。
紛失注意です( *`ω´)!

まずは基本に忠実に枠から組んでいき、残りの
ピースはざっくり色分けしておきます。

(写真③)

(写真④)

面積が少ない色や、形のわかりやすいところから
攻めていくことにします。建物と空、空と山の稜線
など境目になっているところも特徴的ですね。

(写真⑤)


ピースと完成図をじっくりと見比べながらの作業
なので、一枚の絵として鑑賞するよりも細部にまで
目が届きやすく、発見も多いように感じます。

例えば先ほどの一円玉と比べたピースは、絵の右下
に見える港の風景です。

(写真⑥)

(写真⑦)

中央に写っている船の一部なのですが、ここまで
フォーカスしてくると、船の乗組員や港でレンガの
積み下ろしをする作業員まで描き込まれていること
に気づきます。

塔の建設資材でしょうか、いかだ状に材木を繋げて
運んでくる様子も伺えます。座って乗っている一人は
サボっているのか休憩をしている交代要員なのか?
など物語を想像したりするのも面白いものです。


パズルで名画鑑賞。
決しておすすめはしませんが、興味のある方は普通
サイズのピースで挑戦してみてはいかがでしょう。

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